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安い!大阪市でほくろ除去 病院・皮膚科形成外科探しで評判が良いクリニック


費用に対しての効果が高いホクロ除去の体験

目次


1.ずっと悩んでいた口元のほくろを除去


1.処置前
2・取ってスッキリ!涙ボクロ除去体験


3.よくあるケース【再発】
4.ホクロ知識【切開法】

 

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ずっと悩んでいた口元のほくろを除去


治療しようと思った動機
唇の上にホクロが1つあり、目立つ場所だったので悩んでいました。初めての施術なので、クリニック選びにはとても慎重になりました。ネットや知人の声を聞いて、クリニックの評判と値段、また先生の人柄が良かったので治療を決めました。
体験者:たか子さん(女性)

体験内容
ほくろ除去
治療場所:大阪の藤井クリニック
料金・値段:6000円

治療前


 
カウンセリングをして、すぐ当日に施術を希望しました。
もともと予約の電話でその旨を伝えていましたが、受け付けでもう一度確認してくださるので、その場で決めても大丈夫そうでした。

はじめから値段の相場は聞いていましたが、細かい値段指定は会計時だったように思います。

ほくろだったため保険もきいて、思ったよりも安か感じました。待ち時間もほとんどなく、カウンセリングシートを書いて10分後くらいには診察室に呼ばれました。

まずは手鏡を持たされ、自分の顔にあるシミやほくろの数を確認されました。「これは薄いけどほくろだね」とかいう感じです。
その上で、どの部分を施術するかを決めます。

気にし始めると全部消したくなっちゃうけど、一度にやると後で大変(詐術箇所にテープをして3日ほど過ごすから)」

と聞いたので、まずは1番気になっていた口元のほくろのみを除去してもらうことにしました。

とても親身になって話を聞いてくださり、私が夏季休暇中だったので、
いつまで休みなの?」とか「やっぱりちょっと長く休みじゃないと、施術後すぐは人前に出るの嫌だしね
などと雑談も交えてくださったので気持ちが楽になりました。

治療中

少し狭目の部屋に感じましたが、とてもきれいな手術室だったと思います。
麻酔が少しちくっとしますが、痛いのは一瞬です。

ホクロ除去はレーザーなので、焦げた匂いがします。私の場合はホクロ1つだったのでだいたい10分くらいで手術は終わりました。

看護師さんも話しかけてくれますし、先生も気さくなので、美容外科での治療が初めての私でも不安になることなく終わることができました。
施術後はすぐに受け付けでお会計を済ませ、薬局で塗り薬をもらって終了です。

術後

治療してすぐは少し皮膚が窪んでいます。しかし、痛みなどはありません。
3日間くらいは薬を塗ったうえに肌色のテープを貼って過ごしていました。

3日後くらいにクリニックにいくと、あとは薬だけで大丈夫と言われ、メイクもしていいと言われたので、私生活に支障はほとんどありませんでした。

3日ほどなら家をほとんど出なくても過ごせるので、他の箇所も施術しておけばよかったな、とも思いました。


治療後

治療から約2週間後


くぼみもほとんど気にならなくなり、メイクで隠せば全くわかりませんでした。

現在(施術から半年)


詐術の痕も完全になくなり、きれいになりました。

先生からは、とにかく紫外線を気にして生活してくださいとアドバイスをいただき、日焼け止めクリームのほか、施術の箇所にはビタミンクリームを塗りながら毎日ケアしていましす。

施術後はケアを怠ると逆にしみになったり、痕が残ったりするそうなので、一層ケアには気をつける必要があります。

感想

初めての施術でしたが、とっても満足でした。
施術中の不安もなく、値段も手ごろでできるので是非オススメします。シミやほくろを薄くする美容液などもありますが、、先生いわくレーザーで完全にとってしまわないと、根っこの部分まで除去は難しいそうです。

これまでらいろいろ試していましたが、高い美容液を毎回買うよりも、もっと早く施術しておけばよかったと後悔しています。まだ気になる箇所が残っているので、またこのクリニック(藤井クリニック)にお世話になろうと思っています。

 

大阪でホクロ除去が安い人気クリニック

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icon-chevron-circle-right ホクロは大きさや配置によっては、チャームポイントになることもありますが、イボのように目立ったり、広範囲に散らばっていたりすると、取り除いておきたいものです。品川美容外科では盛り上がりのあるホクロ、平たいホクロなど、状態を確認した上で、一番最適な治療法を提案しています。

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大阪のホクロ除去クリニック一覧

 


取ってスッキリ!涙ボクロ除去体験

1.処置前

ほくろ除去体験
ホクロ・イボの大きさ:直径4ミリぐらい

 


取ってスッキリ!涙ボクロ
小さい頃から、右目の下にあった涙ボクロ。長い間取りたいと思いながら、なかなか踏み切れなかったのですが、取ってしまった今は、なぜもっと早く取らなかったんだろうと、ちょっと悔やんでいます。
体験者マカロンさん(女性)

 若い頃はそれほど気にならなかったホクロですが、30代の半ば頃からだんだん盛り上がって目立つようになってきました。その頃、仕事で小学生と関わる機会があったのですが、低学年の子にまじまじとホクロを見られ、「どうして顔にキノコが生えてるの?」と言われてしまいました。悪気がないのは分かっていましたが、さすがにその言葉は心に突き刺さりました。

 顔にはこれ以外にもホクロはあるし、年齢とともに増えた目尻のシワやシミなど、気になるところは他にもあるのですが、目の下のホクロは別格。化粧をしても盛り上がっているため隠すことができないし、写真にもはっきり写るのです。まさに、「目の上のたんこぶ」ならぬ、目の下のホクロ!!

 取ってしまいたいとは思うのですが、なかなか踏み切れませんでした。古い考えかもしれませんが、親からもらった顔に美容目的で手を加えるということに、罪悪感を感じていたのです。

 ところがある日、当の母親が、知人が顔のホクロを取ったという話を持ってきたのです。その知人は、だんだん大きくなるホクロを癌ではないかと心配して切除し、検査した結果、異常なかったとのこと。

そして、「あんたのホクロも小さい頃より大きくなってるみたいだけど、大丈夫?」と言うのです。これは絶好のチャンス!親の方から、顔に手を加えていいよと言ってくれたようなものですから。

 自分では悪性のホクロだとは思っていなかったのですが、「私も診てもらうわ」と、さっそく電話で病院の予約を取りました。
 病院は、職場の同僚が以前ホクロ除去をした所にかかることにしました。評判がまずまずだった上、その病院の公式サイトで、診療内容や料金などを知ることができたからです。

治療で色素が蒸発してホクロが無くなる・・・思ったより簡単そうなので安心しましたが、大きさによって料金が異なるらしく、とりあえず初回のカウンセリングを受けてみることにしました。

 当日はまず、総合受付で簡単な問診票を書き、そのあと形成外科に案内されました。
 先生はホクロを診て、「これだけ盛り上がっているホクロだったら、切った方が簡単だよ。

 メスで「切る」という言葉に正直ドキッとしました。傷あとが残らないか尋ねると、多少は残っても今のホクロほど目立たないとのこと。それもそうか・・・という気になってきました。

 さらに先生は、「このあと予約が入ってないので、すぐ切ることができるよ。15分ぐらいで終わるけど、どうします?

 え?今日ですか?今からですか?心の準備がまだできてないんですけど・・・・。今度にします、と言うこともできたのですが、どうせ取るつもりで来たんだし、今度にしたってやることは同じ。15分でできるんなら、流れに任せて今日やっちゃおう!と決め、「お願いします」と返事しました。

 広めの処置室に移動し、手術ベッドのようなところに横になりました。ホクロの周辺をアルコール綿でていねいに消毒してから、切る位置が分かるように、ペンのようなもので印を書かれました。ホクロの位置だけ開いたタオルを顔にかぶせられ、麻酔を打ちます。ホクロの下あたりに細い細い針がチクッと刺さりました。

そこから注入された液体がじわりと広がるような感じがして、その時だけ少し痛かったです。そのあとすぐ麻酔が効いたようで、先生に「これ、痛い?」と聞かれても何も感じませんでした。なんとなく押されているみたい、とか、ちょっと熱い、とか、引っ張られてる、とは分かるのですが、痛みは全くなくて、10分ぐらいしたら「終わりましたよ」と言われました。

 タオルを外してもらって手渡された鏡で見てみると、ホクロの大きさの3倍ぐらいの傷と縫いあとがくっきり。しかも、黒糸で縫ってあり出血のあともあって、思った以上の痛々しさ。かなりの衝撃でした。

傷口を覆うように肌色のテープを貼ってもらい、麻酔が切れたときに痛みが出るかもしれない、とのことで、痛み止めと化膿止めの飲み薬を処方してもらいました。4日後の抜糸の予約と支払いをして、帰途につきました。

 家に帰って、改めて鏡を見ながらそっと触ってみました。長年そこにあったふくらみが確かに無くなっている感触に、あっけないような名残惜しいような、不思議な気持ちになりました。

しまった、ちゃんと写真を撮っておけば良かった、とか、切ったホクロを見せてもらえば良かった、とか思いましたが、勢いで切ってしまわないと、逆に切ることへの恐怖心が強くなっただろうという気もします。

 その日は入浴しないよう、患部を濡らさないように言われたので、クレンジングシートと蒸らしタオルで拭くだけにしました。薬が効いたのか、痛みはほとんど出ませんでした。

 傷口に貼る肌色テープは、入浴するときにはがして、お風呂からあがったら新しく貼るようにと、1巻きを渡されました。傷の大きさに合わせて自分で切って貼る医療用のものです。抜糸の日までに2回入浴しましたが、テープをはがすと傷口が開きそうで、怖くてはがすことができませんでした。

 肌色のテープが貼ってあっても、黒糸がなんとなく透けて見えるので、本当にきれいになるのか、とても心配でした。顔を見た人に何か言われるのではと、びくびくしていたのですが、あっけないぐらい誰からも何も言われませんでした。

考えてみれば、縦5ミリ、横15ミリほどの小さいテープです。至近距離でまじまじと見る人なんて、いないですよね。

 抜糸の日、傷口を診た先生に、「きれいにくっついてるね」と言われたのでひと安心。

抜糸自体もすぐ終わり、痛くもなく糸が取れました。テープについて質問すると、傷が治るときに、皮膚が傷口を開く方向に引っ張ろうとするので、傷あとが残ってしまう、それを防ぐために貼るのだと教えられました。治るまでの3カ月貼り続けること、かぶれたときは貼らないように、とのこと。

貼った上からお化粧しても大丈夫な優れもののテープです。
 病理検査の結果は、2週間経たないと分からないので、改めて聞くことにして治療自体は終了です。(結果は異常なしでした)

 抜糸後は、まだ傷口が湿った感じで腫れもあったのですが、1カ月も経つ頃には治まってきました。
 2カ月目には、えぐれていた傷の中央部が落ち着いて、目尻のシワと変わらないぐらいになりました。

 ホクロを取って初めて気付いたのは、気にしているのは自分ひとりで、周りの人にとってはあっても無くても全く気にならない、ということでした。

実際、こちらから言わなければ、ホクロが無くなっていることもテープを貼っていることも、ほとんどの人が気付かないのです。「ホクロなんてあったっけ?」と言う人さえいました。

 それでも、長い間、鏡を見ても化粧をしても写真を見ても、「いやだなあ」と思っていた原因が無くなったことで、気分が明るくなったのは間違いないのです。まだ小さな傷あとはありますが、化粧してしまうとほとんど分かりません。

 もっと早くに思い切って除去していれば、長い間ぐだぐだ気にしていることもなかったんだなあと思いつつ、今は地道にテープを貼り替えながら、皮膚が再生して傷あとが目立たなくなるのを楽しみにしているところです。

 

よくあるケース【再発】

質問!ほくろは再発するの?

元にあるほくろをレーザー治療で除去したのですが、2年ほど経過したころに、またほくろが出てきてしまいました。これはレーザー治療失敗ということでしょうか?

いえ、レーザー治療はその性質上、ほくろが再発してしまうことがあります

どういうことでしょうか?

レーザーは黒色に反応するため、皮膚表面の黒い部分の細胞を焼くことはできますが、皮膚の内側にある色を持たない細胞を焼くことができません。しかし、内側にある色を持たない細胞がほくろとして再発してしまう可能性があります。

では、ほくろを完全に取ることはできないのでしょうか?

レーザー治療法では再発を防ぐ手段はありませんが、切開法であれば根元から細胞を取り去ってしまうので再発の心配はほとんどありませんよ。

 

ほくろを除去しようと思って、色々な病院の口コミを見ていると「ほくろが再発してしまった」とか「綺麗に取りきれなかった」なんていう書き込みを見かけることがあると思います。

そのような書き込みを見ると、ほくろを完全に除去することは不可能なのではないかと不安に感じてしまう方もいることでしょう。

実は、レーザーによるほくろの除去は、治療時間が短く、安価で手軽に行えるため人気がありますが、ほくろの表面部分の細胞しか除去できないので再発する可能性が高いです。

そのため、再発するのが嫌だという場合には「切開法」による治療を行う必要があります。

ホクロ知識【切開法】

※基本的に治療方法は自己判断ではなく病院にお任せするのが通常です。

レーザー治療って安いけど、ほくろが再発する心配があるらしいんだよね。それだったら、ちょっと高くても再発する心配のない切開法でほくろ除去しようと思ってるんだ。

確かに、再発してまた治療するくらいなら、最初から切開法にした方が低予算で治療できそうだよね。でも、切るわけだから、傷跡が目立つんじゃないの?

治療してすぐは結構目立っちゃうみたい。でも、私の場合は首部分のほくろだから、タートルネックで隠しちゃえば見えないし問題ないかな。

なるほど。

抜糸のことも考えると、通いやすい立地の病院が便利そうだよね。

 

通院の必要がないレーザー治療とは違い、切開法は縫った施術箇所の抜糸のために通院する必要があります。
そのため、いくら料金がリーズナブルでも不便な立地にあるような病院は避けるべきです。

便利なのは、湘南美容外科のように大阪駅付近に立地しているような病院。天候に関係なく通院できますし、買い物ついでに立ち寄ることも可能です。スケジュール管理しにくい職業の人は、特に何かのついでに立ち寄れるような病院だと安心ですね。

切開法が向いているほくろとは?

一般的に、小さくて数の多いほくろはピンポイントで除去できるレーザー治療が向いていると言われています。
しかし、ほくろが大きかったり、盛り上がりの大きい場合にはレーザー治療では綺麗に取りきれないことも。

切開法に向いているのは、ほくろの直径が大きく、盛り上がっているような目立つほくろです。

ほくろがある部分の皮膚を切除してから縫合するので、約1か月ほど傷口が目立ちますが、3か月もすれば傷は完治して綺麗になります。

レーザー治療のように再発してしまう心配がないので、特に若い女性に人気です。
1回当たりの単価が安いレーザー治療ですが、再発して数年おきに除去していては、トータルでかなり高額な費用が掛かってしまいます。

1回治療してそのあと再発の心配がない切開法は、結果的には予算を賢く抑える方法だと言えるのかもしれません。

 

(こちらは藤井クリニック体験画像)
大阪でホクロ除去が安い人気クリニック

 

 

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